【ニュース】 ビームスと別府市、共同開発した「あたらしいみやげもの」を新宿の「ビームス ジャパン」で11月21日より展示販売 大分県別府市 – 遊都総研.com (プレスリリース)

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2018.11.08
株式会社ビームス(東京都渋谷区、設楽洋社長)は、店舗「ビームス ジャパン」(東京都新宿区)で、11月21日より別府市とのコラボレーションイベント「BEAMS EYE on BEPPU」の第2弾を開催する。

期間中は、同市の事業者と共同開発した「あたらしいみやげもの」のほか、今年2月に開催した同イベント第1弾を機にスタートしたプロジェクト「ベップニュースタンダード」のプロダクトも展示販売、別府のものづくりの魅力を発信する。

なお両者のコラボレーションは、2016年11月に「ビームス ジャパン」の店頭で実施した「ビームスの足湯」からスタートし、今回で3回目となる。

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今回も、2018年5月の公募で集まった10の事業者とのあらたな商品づくりを実施した。
「ビームス ジャパン」のバイヤー2名と事業者との度重なる意見交換と試作品づくりを経て、別府温泉の源泉を使用した飲料やスキンケアアイテム、第1弾で発売した商品をアップデートした地元の人気銘菓など、より地域性を重視したラインナップが出揃ったという。
これらの商品は「ビームス ジャパン」で販売するほか、一部アイテムはBEAMS公式のオンラインショップとZOZOTOWNでも取り扱う予定。

また今回は、以前に「BEAMS EYE on BEPPU」に参加した事業者がイベント終了後に地元で結成したプロジェクト「別府ニュースタンダード」の商品も併せてコーナー展開。
長きにわたって幅広い層から愛されることを目指し、試作を重ね完成した「ベップニュースタンダード」の商品を展示販売し、温泉だけではない同市の多様な魅力を紹介する。

「BEAMS EYE on BEPPU」の開催期間は11月21日~12月18日。
開催場所は「ビームス ジャパン」1階(東京都新宿区新宿3-32-6)。


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