危険運転致死の罪で国東市の男を起訴(8/13(月) 20:01) – 大分放送

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去年5月、国東市の国道で、酒を飲んだ状態で車を運転し死亡事故を起こしたとして、市内に住む21歳の男が危険運転致死の罪で起訴されました。
危険運転致死の罪で起訴されたのは国東市に住むアルバイト従業員、森俊輔被告です。森被告は去年5月、国東市武蔵町の国道213号で酒に酔った状態で車を運転し、対向車線にはみ出してライトバンと正面衝突。運転していた62歳の男性会社員を死亡させた罪に問われています。森被告は事故の直前にアルコールを飲酒し、居眠り運転をしていたということで、大分地検は日、危険運転致死罪を県内で初めて適用し、起訴しました。


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